ごあいさつ

長女の出産・保活を機に
政治に疑問を感じるようになり、
昨年7月都議会議委員補欠選挙に挑戦。
結果は33,903票で惜敗となりました。

補選を終えてこの半年、
政府や東京都のコロナ対応を見ていても
「誰の方を向いて政治をしているのか」
と思うことばかりです。
一都の組織団体や業界と繋がりがある人だけが
得をするのではなく、
もっと生活者の痛みに寄り添い、
スピード感を持って政策を実現していきたいと思い、
都政への再挑戦を決意いたしました。
引き続きの応援をよろしくお願いいたします!

福祉のプロ、多様性を都政へ

佐藤こと
1988年4月22日生まれ
静岡県浜松市出身

静岡県立浜松北高等学校普通科 卒業
ダブリン大学トリニティカレッジ心理学部 卒業

幼少期からガールスカウト活動をはじめ、2004年メキシコ派遣、2010年ロンドン・パックスロッジにてボランティアを経験。2012年バリで行われたUNFPA主催のGlobal Youth Forumに日本代表として参加。

2013年より広告代理店2社で広告やマーケティング業務に5年間従事。主にサイト制作や分析、企業の公式SNSの企画運用などデジタルマーケティングを担当。

2018年2月、もともと興味のあった福祉の分野へ。障害者雇用支援事業を幅広く展開する「株式会社ゼネラルパートナーズ」に入社。現在まで広報室長として、ダイバーシティ&インクルージョンをテーマにしたメディアを立ち上げ、障害者・LGBT・子育て世代・外国人など、ビジネス視点での多様性の価値を発信している。

同2018年2月に「かがやけTokyo政策室OPEN」入塾。2018年夏より、音喜多駿事務所に政策スタッフとして参画。統一地方選、参議院選挙のボランティアを経験。政治の道を志す。

東京都北区神谷在住、一児の母。
趣味は手話の勉強。最近銭湯巡りにハマっています。

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